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by respect-r-c-h

カテゴリ:callawayについて( 10 )

早速。

下にブログ再開の書き込みをしたばかりですが・・・。

いきなり欲しいのが見つかったので(笑

アメリカで、卵巣癌で苦しむ女性への援助?的なボランティアをキャロウェイがやってるようですね。
相変わらず素晴らしい事に率先してるなぁと感心しきり。

さて、その中でドライバーは11度ですが、1000本限定とか。
その中でも販売こそされてませんが、キャディーバッグに興味が・・。

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ちなみにドライバーはこちら。

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久々にアメリカのサイトでも覗いてみるか・・とか思ったらこんなのが(苦笑

キャロマニになる必要は無いんだけど、なぜかキャロウェイの品は良いから困る。

あきさんにここを渡してから、ゴルフの回数も減って、クラブも当時のまま。

最近ようやく変えたのは、アイアン(フォージド)と、パターをアンサーから、i-trax へ。
未だにドラは454です(笑
どーも今のクラブは好きになれません・・・弾きが良すぎてどうも・・。

今後は色々と試していこうかなと思っております♪
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by respect-r-c-h | 2007-10-26 01:54 | callawayについて
私が各地に放ってある草の者の情報によると・・・・・・・・・・・

どうもまだ発表されていないクラブがありそうです・・・・・・・・・

FT系のドライバーは当初USのみでの販売でした。
X系のアイアンは日本向けにお色直しされて発売されました。

今回も恐らくはX系のアイアンはそのままか日本仕様として発売されるでしょう。
しかしFT系は・・・・・・・・・前のことを考えると日本モデルはなし、かも
だとしたら・・・・・・・・・

ここからはまだ言える段階ではないので・・・・・・・・・・・(ってここからは知りません、爆!)


ところで11/11にXユーティリティーウッドが発売されるようですね。
しかしこの形、特に上からみた形に見覚えがある人もおおいはず・・・・・
そうです。FT-ハイブリッドとほぼ同じ・・・・・しかもフェース面、スコアラインまでが一緒・・・・・
新製品というよりFT-ハイブリッド日本版という感じがしますね。
しかも高い!!!!!1本31500円!!
コ○ラのバ○○ーが2本買えるかも???
ユーティリティー相場を考えても高すぎるとおもいますが・・・・いかがでしょう・・・・・・・・・

キャロウェイはどこへ行くのかな~・・・・・・・・ちょっと不安・・・・・・・・・・・・・・・
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by respect-r-c-h | 2006-10-14 00:25 | callawayについて
そろそろ2007年のニューモデルの全容がわかったきましたね。といいつつ

448さんのブログからのパクリですが・・・・・・・・・・

Fairway GolfのBlogここに色々のっております。

やっぱりサスクワッチやハイボアが売れたのでその影響がモロに出ているようですね。
ゴルファーは形や見ためよりも結果を重視するようになったということでしょうか?
私もハイボアを使っていますが違和感などはありません。
それよりもコースで結果がでているので満足しております。
おそらく今まで1本のドライバーでここまで使い続けたのははじめてかも・・・・・・・・・・・・
キャロウェイの異型ドライバーも結果さえよければ
案外素直にうけいれられるのでしょうね。

この中でもっとも気になるのはやはりアイアン。
Xー20アイアンにはノーマルとツアーがあるようですね。
今までのノーマルとプロシリーズのような関係でしょうか?
これとは別にXツアーアイアンも新しく出るようですね。
いまアニカがテスト中みたいですが使用してすぐに使い始めて優勝したみたいですね。
現在のXツアーアイアンの進化系なんでしょうね。
ですので恐らくXシリーズのアイアンは3種類、
ノーマル、ツアー、Xツアーと出るようですね。

一般的にはノーマルが中心で現在のXツアーの使用者がちょっと簡単さを求めると
X-20ツアーに、カッコよさ、軟鉄の感触を求めるとツアーアイアンになるのでしょうね。


来年も散財は続くという事ですね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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by respect-r-c-h | 2006-09-29 22:20 | callawayについて
え~今日は会社を休みました・・・・・・・・・・・・・・
体調不良???精神不良・・・・・かな?
ちょっと疲れが出ているのかもしれません。


さあところでとりあえず逝っちゃいましたのでご報告を!

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もちろんコレです!!ホワイトホットXG#9!!
本日発売!いつものショップでも入荷はコレ1本のみ!!
これはとりあえず逝くしかないでしょう(笑)

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今回の#9の1番の売りはこのステッカーかも???

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我が愛しのエースパター トライホット#3との2ショットです!!

このパター、感性重視の方には最高ではないでしょう???
果たして私に感性はあるのか??????
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by respect-r-c-h | 2006-08-10 15:44 | callawayについて

明日発売!!

とうとう明日発売のようです!!

オデッセイ ホワイトホット XG#9です!!

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価格もお手ごろ・・・・・とりあえず


逝っとく???
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by respect-r-c-h | 2006-08-09 20:54 | callawayについて

最近は・・・・・・・

最近はよく出歩いてます(笑)
全盛期なにでしょうか?(笑)といいながらまだ休職中の身ですが・・・・・
キャディバックを持ってウロウロしています(笑)今の私にとってはリハビリのようなものです(笑)

ブロコン後もまめに練習には行っています!体力的にもだんだん戻ってきた感じです(笑)
ただ体重だけは何故か?増えていく一方ですが・・・・・・・(苦笑)

この間とあるショップでキャロウェイの営業マンとお話をしました。
特にXウェッジについてですが。

基本的にXツアーアイアンとの流れの関係でM10DBを採用した事(バランスの為もあり)
グリップはXツアーと同じ流れでバックラインが入っていること、
どちらかといえばXウェッジは単品ではなくXツアーの流れのウェッジであること

などを話しておられました。まあそういわれるとその通りなのですが
もうちょっと何とかしてくれようにお願いしておきました(笑)

それと日本仕様と海外仕様の差については
重さ、重心の高さ(US仕様の方が重心が高め)が違うとのことでした。
FT-3の発売についても発売はするらしいですが少し時間が掛かりそうとのことでした。
またトライボールの中、長尺については計画はあるそうなのですがいつになるかはわからない
らしいです。

次期発売のERCについて
「高すぎる!」と言ったところERCブランドはキャロウェイの中では最高級ブランドなので
コレぐらいの高さになってしまうとのことでした。

またアイアインに関してはX-18は来年新しくなるみたいですね。またXツアーのマッスルバックは
ミケルソンの要望がない限り発売はないとのことでした。

ただ話していて思ったことは日本キャロウェイといっても基本的にUSキャロウェイとは
まったくの別会社なのですね。FT-3についてもUSキャロウェイに注文したのに
まだ入荷しないといっていましたし。少し違和感を覚えました。

どちらにしてもエンドユーザーの声を聞いてくれるメーカーであって欲しいとおもいました。
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by respect-r-c-h | 2006-03-29 23:58 | callawayについて
久しぶりにいきつけのショップに行ってきました!

もちろん目的はX-18CFとXーFWを打つためです!といってもトリカゴですが・・・・・・・

予想通りどちらも試打クラブがありました(ニンマリ)

まずはX-18CFから
顔つきはノーマルのX-18よりスクエアになったかな?というくらいで
特に構えたときの違和感はありませんでした。
個人的にはFT-3やERCHOTよりもX-18系の顔の方が好きなので
構えた感じは好印象でした!

打ってみて思ったのは「コレって低反発?」と思うくらいの高音でした。
もちろんノーマルのX-18ドラと比較すると少々おとなしくなっていますが
あいもかわらず高音であるのは変わりません。
まあこの当りは好みの問題もありますのでFT-3やERCHOTのカーボンコンポジット系の
音が好きな人もいればX-18の高音が好きな人もいると思います。
ノーマルのX-18を所有する身としてはX-18CFの音は少しマシになっていたので
好感は持てました。

打感は「低反発」と思って打っているからか少し柔らかくなったというかX-18に比べると
少しフェースに乗る感覚があるかな~?と思いました。
全体的には十分好感を持てるドライバーでした!

次にX-FWですが構えた感じは色違いのスチールヘッドⅢって感じで
ビックバーサよりもスチールヘッド系の流れを汲んでいるヘッドのように思いました。
打感はドライバーに比べるとこちらの方がよかったですね。
音も気になるような音ではなく十分いい音と呼べる物だと思いました。
ソールに「X」と書いていなければ「スチールヘッドⅣ」って感じでした。
ソールの「X」は少々目障りな気がしました。別にスチールヘッドで出しても
良かったのでは?と思える感じのFWでした。

ただこの2本、1番気をつけないといけないのはシャフトの硬さではないでしょうか?
私の記憶が間違っていなければ前作のX-18ドラやビックバーサに使われていた
シャフトはグラファイトデザイン製だったと思うのですが今回の物はフジクラです。
もともとグラファイトデザインとフジクラでは1フレックスから半フレックスくらい
フジクラの方が硬く(振動数的に)感じます。
この2本もどちらもSを打ったのですが今までのSとは違い「硬いな」という印象を受けました。

ですのでノーマルをご購入をお考えの方にはぜひ試打していただいていつもより
ワンフレックス落とした物も試打したほうが良いと思いました。

それにしても2本とも完成度は非常に高いと思いました。
ただ惜しむらくはX-FWのカスタムシャフトに重めの物がないのが
ちょっと寂しいかな?と思いました。やはりFWにはドライバーよりも少々重めの物を
使いたいので70g台のシャフトも用意いただけるとよりよかったかな?
と思いました!
以上試打報告おわり(笑)
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by respect-r-c-h | 2006-02-18 08:40 | callawayについて
最近ヤフーオークション等において偽物が横行しております。

しかも作りが非常に精巧なために写真では区別がつきません。
ただしこの手の出品者の説明欄には必ず「正規外輸入品です」とか
「独自のルートで手に入れたもので通常の日本仕様とは異なります」などの
注意書きが書いてあります。そういう注意書きがあるものには
手を出さないほうがいいと思います。
たいていのオークションには「ノークレーム、ノーリターンで」と書いてはありますが
出品者に重大な説明不足や虚偽の記載があった場合は返品可能です。
詳しくはこちらを。

http://auction.yahoo.co.jp/legal/001/question/

泣き寝入りしてはいけません。もし不運にも偽物をつかまされた場合はしっかりと
あとの処置はしたほうがいいです。
それとやはり商品には相場と言うものがあります。相場を著しく下回る価格のものは
避けたほうが無難だと思います。
参考までにご存知の方も多いと思いますがこんなページもあります。

http://www.aucfan.com/

ここで調べると大体の相場がわかりますので参考にはなると思います。

ただ最近は海外生産がメインになっていますのでそこの工場からB級品などが
流れ出る事があります。これが1番厄介でB級品といえど偽物ではなく
本物のB級品なのですがメーカーは出荷しないものです。

最近は本当に手口が巧妙になっていますので皆さんひっからないように気をつけましょう!
また「欲しいけど怪しいな」と思うものはキャロウェイに関しては折角いろいろなブログがあり
クラブに非常に詳しい方が多いので購入前に相談する事をお勧めします。
やはり悲しい事ですが自己防衛するしか手はないですから・・・・・・・・・
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by respect-r-c-h | 2006-01-28 02:29 | callawayについて

頑張れキャロウェイ!!

2006年もキャロウェイには期待してますよ~

と言うことでキャロウェイにお願いを!


1、ドライバー
 
 ERC HOT TOURが限定5000本なので今年のキャロウェイの主力ドライバーではないと
言う事なので今年はX-18ドラCFで勝負!なのでしょう。FT-3も国内で発売されるという
事なので低反発は2本立てかな?でもFT-3は少々重いのでココはもう1本低反発ドライバー
を発売して欲しいな~できればフルチタンで!

2、フェアウェイウッド

 今年はERC FWとX-18FWの2本立てのようですがビックバーサは残して欲しいな~
またはフルチタンのFWを1本追加して欲しいな~

3、アイアン

 X-18、X-TOUR,ERC,ビックバーサ。アイアンはこれでOKかな?でも欲を言えば
キャロウェイのマッスルバックを出して欲しい!!X-TOURでキャロウェイはS2H2理論
だけじゃないぞ!と証明したわけですから次はキャロウェイらしいマッスルバックを期待します!

4、ウェッジ

 これはX-ウェッジでOKかな?でも出来ればツアーで積極的にプロモートしてキャロウェイ
契約外のプロにも使ってもらえるウェッジにして欲しい。

5、パター
 
 これはもうオデッセイにお任せ!でOKでしょう!今年もオデッセイは売れますよ~(笑)

あともう1つお願いが。
カスタムサービスなのですがもう少し柔軟に対応していただきたいな~シャフトのラインナップ
が増えて非常に嬉しいのですがドライバー、FWの場合バランス指定が出来ない。
ヘッドは工業品なので当然ばらつきがありますからなんとか対応して頂けたら非常に
嬉しいですね。特に日本人はバランスにこだわりますから(笑)

あと個人的なお願いなのですがアイアンのシャフトにDGのS200を加えてください。
日本のアイアンのDGの主流はDGS200なので。

今年もキャロウェイには期待しています!!
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by respect-r-c-h | 2006-01-17 01:53 | callawayについて

麗しの、Callaway golf

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キャロウェイゴルフは、「イリー・キャロウェイ」氏が設立した、カリフォルニア(中部?)南部?の、
カールスバッドに本社を置く、最先端技術を駆使した、ゴルフメーカーです。

カリフォルニア本社の広さは、東京ドームが何個入るでしょうか・・・。
工程を各ビルディングに分けてあり、クラブ組み立ての専用ビルディング、ボール専用ビルディング。

とにかくカールスバッドに行けば、広大な土地に展開するキャロウェイゴルフカンパニーに圧倒される事間違いなしです。

ヒッコリークラブの時からデザインを手がける、我らが、(R/C/H:リチャード・C・ヘルムステッター)氏
ヒッコリーの技術の前に、RCHさんは、ビリヤードのキューを作る会社の方でした。
そのヒッコリーの技術を駆使し、キャロウェイのs2h2理論を考えつきました。
Short Straigh Horrow Hosel の頭文字を取り、(s2h2)あの理論の誕生です。

s2h2理論により、ネック部と、ソールまで貫通した際に省いた重量を、ストライキングブレード(現在の:ソールまたは、エッジ部)に前後均等に配分する事で、芯を外しても真っ直ぐ飛び、上げようとしなくても簡単に球が上がるようになりました。

この時、ソール部分のスルーボア「貫通部」の部分をリリーフソールと名づけられました。
ダフってもヘッドスピードが落ちない工夫でした。

M10シャフトを挿入したクラブを発表し、ゴルフ業界に旋風を起こすまで
そう時間はかかりませんでした。
当時、M10シャフトは、セミライトスティール(先調子)と呼ばれていました。
パワーヒッターには、手元でしなり、スウィンガーには先でしなる設計です。
現在はユニフレックスと言われていますが、昔は、ムービングフレックスと言われていました。
この後に登場する、ホワイトスティールは、中調子になります。

丁度この頃、Utah(ユタ)ボロンといい、ボロンシャフトに、ヒッコリー調のシールを貼り付けたシャフトが登場しています。
中調子で、(R)シャフトのみがラインナップされていました。

それからは、94年に元祖グレートビッグバーサアイアンと呼ばれる、あの箱型ヘッドの有名モデルを皮切りに
日本のゴルフ界へ、合理的なアメリカンスタイルを植え込み始めたのです。

96年から、ロジャークリーブランド氏がデザイナーに加わり、一層磨きがかかった、キャロウェイゴルフ。
79年にクリーブランドゴルフを設立し、それ以前のキャリアも含め、20年にもなるキャリアを持ちながら、惜しげもなく
キャロウェイゴルフに身を投じたロジャー氏。(2005年現在もクリーブランドゴルフを運営中)
そして、98年に、名器「ビッグバーサ・ツアーシリーズ・ウェッジ」を発表します。

日本モデルでは、初めてこの時に、ダイナミックゴールドシャフトでの展開に突入します。
記念すべき、ダイナミックゴールドモデルは、ビッグバーサ・ツアー・ウェッジだったんです。

そして~X-12モデルを経て、現在のキャロウェイゴルフファンが知る事の多い、現在のゴルフ界トップクラスへと
駆け上がるのに時間はいりませんでした。

2005年現在、女子アニカ・ソレンスタムを筆頭に、新しく、フィルミケルソン、芹沢信雄と
影響力のあるプロとの契約がファンをテレビの前に釘付けにする事でしょう。
フィルの年始早々の優勝、2005年は、キャロウェイ・イヤーになりそうな予感?
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by respect-r-c-h | 2005-02-10 00:04 | callawayについて